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店舗概要
ダイビングをされる前に(病歴チェック)
必ずご確認くださいませ
過去に大病の病歴がある方や持病をお持ちの方、薬を常用している方等、医師による診断書が必要な場合やツアーに参加できない場合がございます。下記項目に該当する方は、ご参加頂くに当たり、『医師の診断書』が必要になる場合がございます。お心当たりのある方は、下記までご相談・お問い合わせ先下さいますようお願いいたします。
メールでのお問い合わせ お電話でのお問い合わせ先(受付時間:AM7:30~PM9:00)
098-958-4423 090-5084-1980(担当:村川)
- パイプ、葉巻、タバコ を喫煙している方
- コレステロール値レベルが高い方
- 家族に心臓発作や脳卒中の病歴がある方
- 現在診療を受けている方
- 高血圧の方
- 食事療法で調整しているが糖尿病である方
- 喘息(ぜんそく)、あるいは呼吸時の喘息(ぜいぜいする)、または運動時に喘息が起きる、または起こったことがあった方
- 花粉症、またはアレルギー症状の激しい発作、あるいは頻繁な発作がある方
- カゼ、副鼻腔炎、または気管支炎によくかかる方
- 何らかの肺の病気(肺炎など)がある、またはなったことがある。もしくは肺(胸部)の手術を受けたことがある方
- 行動上の問題、または精神的、心理的な問題がある、またはなったことがある方(不安発作、閉所恐怖症、広場恐怖症など)
- てんかん、発作、けいれんをおこす、またはそれを抑えるための薬を服用している方
- 複雑型偏頭痛を繰り返し起こす、またはそれを抑えるための薬を服用している方
- 意識喪失や、気絶したことがある方(完全、または一時的に意識を失う)
- 乗り物酔いがよくある、または乗り物酔いが激しくある方(船酔いや車酔いなど)
- 赤痢または脱水症状で治療が必要な方
- 何らかのダイビング事故や減圧症である、またはなったことがある方
- 中程度の運動ができない方(例えば、約1.6キロの距離を12分以内で歩くことができない)
- 過去5年間に、意識を失う頭部の損傷があった方
- 腰痛を繰り返し起こす方
- 腰部または背骨の手術を受けている方
- 糖尿病である、またはなったことがある方
- 腰、腕、脚の外科手術、外傷や骨折後の後遺症がある方
- 高血圧症、または血圧降下剤など、血圧をコントロールする薬を服用している、またはしていた方
- 心臓疾患にかかっている、またはわずらわっていた方
- 心臓発作がおきる、またはおきたことがある方
- 狭心症、あるいは心臓外科手術、または動脈手術を受けている方
- 副鼻腔の手術を受けている方
- 耳の病気や手術を受けたり、聴覚障害、平衡感覚障害の方
- 耳の病気を繰り返し起こす、または起していた方
- 出血やその他の血液障害がある、またはあった方
- ヘルニアにかかっている、またはわずらわっていたことがある方
- 潰癌、または潰癌の外科手術を受けている方
- 大腸や回腸の人工肛門の手術を受けている方
- 過去5年間に娯楽で麻薬を使用したり、治療のために麻薬を用いた、またはアルコール依存症になったことがある方
当店では、ダイビングツアーを安全に催行するにあたって、[PADI病歴チェック表]を当日お客様にご記入頂いております。このPADI病歴は、ダイビングに参加される前に、お客様の過去、現在の病歴をチェックするものになりますが、当てはまる項目があったとしても、ツアーに参加する資格がないことを意味するわけではありません。 現在の状況を判断して、的確なアドバイスやお客様に合ったツアーを開催するためのものになります。 [ダイビング時のお客様の安全性を高める為に、インストラクターの判断基準としていますのでご理解ください。] ※「PADI病歴書」は、ご面倒でも必ず参加者ご本人様がご記入下さい。 ※ [PADI診断書]には、医師による診断と署名をお願い致します。下記より「PADI病歴/診断書(PDFファイル)」をダウンロード(1枚の紙に両面に印刷をお願い致します)いただきご記入後、当日お持ちください。ダウンロード・印刷等ができないお客様は、郵送も可能ですのでお気軽にお電話下さい。
「PADI病歴/診断書」をご覧いただくためには、Adobe Systems社のAdobe Readerc(無償)が必要です。お持ちでない方は、右記アイコンをクリックして、Adobe Readercをインストールしてください。2011/02/23


















